モモ&タロウ日記
仲良しになりました♪
   
  ポカポカとまでは言えませんが、
  今日は、良いお天気でした(*^_^*)

  最近、うさんぽのお部屋の広さを半分にした結果
  走り回って、なかなか近寄ってくれなかった
  ユキちゃんが、ケージのお掃除をしていると
  どうしても、私の横を通らなければ行けないところ
  があったりしているうちに、徐々に膝に
  乗ってきたりして、顔もなんとなく優しくなってきました

  モモくんといっしょに出しても、運動会状態で
  ユキちゃんが逃げ回ってましたが、
  本日、ケージのお掃除中に
  とっても癒される光景に遭遇

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    ほのぼの~ 

     仲良しになれてよかった よかったo(^▽^)o
6年目
  
   「東日本大震災」から 今日で6年がたちました (゚´Д`゚)゚。
  
    3月4日(土) 東日本大震災復興支援チャリティー主催の
      
      “震災で消えた小さな命展”
   
    に、行ってきました。
    
    東日本大震災で犠牲になった動物たちの飼い主さんから依頼を受けて
    動物たちの絵が展示されていました。
    
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   この展示会を開催されている目的として
  「ペット同行避難」でなく、「ペット同伴避難」を!  と呼び掛けられてました。

  たくさんの作品が、依頼者の方々の手紙といっしょに
  展示されてました。 被害にあわれた時の様子、目の前で
  流されていくペットを助けられず、自分を責める想い・・・。
  読みながら、涙が溢れました。
  残念ながら、ipadで撮った写真がPCに反映できず残念

  「震災で消えた小さな命展」代表 うさ さん  文章引用
    
  2013年、環境省が「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン」を作成し、
  「ペット同行避難が原則」との指針が出されました。
  しかし、この「ペット同行避難」の内容は、「ペットを同行することを原則とする。
  しかし、 ペットと飼い主が一緒に、室内にいられるということではない」

  とあります。
  この「ペット同行避難」では、人や動物の命を救うためには不十分な理由を
  私はたくさん知っています。ですので、私は「ペット同伴避難」と言葉を変えて
  お願いを しています。
  「ペット同伴避難」とは、人のいる場所、動物のいる場所というわけ方ではなく
  人間だけの場所と、飼い主とペットが共にられる場所とに分ける避難所のあり方
  です。
              (中略)
 
   「ペット同伴避難」でなければ、人の命もペットの命も共に救うことは出来ません。
   

    この文章を読みながら、自分のところは大丈夫と
    どこかで思っている事を、反省しましたが わが家の
    場合、小動物のうさぎやモルモットは これ以上に
    環境変化に対応が難しいので、戸惑っています。

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    みんな、一緒にいたいよね
“うさぎの日”
   本日、3月3日

         「うさぎの日」で~す!!。

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  「 どうしてうさぎの日なの?」
  
     「みみ」だから 

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   角度的には “ラブラブ”なんだけど・・・。

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   どう見ても、モモがケージを噛んでるだけですね。

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    ユキ:「どうゆうこと?」

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    ユキちゃん、こんなに乙女の顔しているのに・・・。

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  モモ:「ユキちゃん もう少しダイエットしないと!!」

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    ユキ:「・・・」

  ひらちゃん:「暖かくなったら、お外でうさんぽして
         ナイスバディになろうね ユキちゃん
4つの命が未来へ
  「モモ&タロウ日記」がここ数日 “にゃんこ”ちゃんのお話tに
  なってしまいました事をお許しください。
  しかし、訪問いただいている皆様が温かく
  応援してくださっていると信じ ご報告させていただきます。

  2月23日 “三毛ママ”の避妊手術をする為
  絶対に、この日に保護しなければなりませんでした。
  餌のお世話をしていただいてたお家の方と相談し
  22日の夕方に、ケージに入ってくれることを祈りましたが
  何か気配を感じたのか “三毛ママ”がまったく入らないと
  PM20:00に電話が入り、そう簡単でないことを思い知らされ
  諦めていると、23日 AM5:30ごろ ケージに入ったと
  メールが届きました\(^o^)/。
  手術の12時間前から絶食で8時間前から絶飲と言われてたので
  少々心配でしたが、「猫スマイル」の Hさんのところには
  AM10:15頃に届けることが出来ました。
  たくさんの、手術予約の為何時になるかわからないので
  Hさんがその後の事をすべて お世話してくださいました。
  手術が無事終わったと連絡があったのが、PM18:45
  “三毛ママ”は無事でしたが、お腹に4匹の赤ちゃんがいたそうです
  妊娠して半月くらいの大きさでした。
  赤ちゃんは、Hさんが預かってくださったので 
  2日後 “三毛ママ”をお迎えに行ったときに引き取り
  わが家の、タロウのお墓のお隣に埋葬してあげました。

  “三毛ママ”は 餌をあげてくださっていた。 Kさんが飼って下さること
  になりましたヽ(´∀`)ノ。

  その後の、仔猫たちは メスの姉妹 “えりちゃん” “まいちゃん”
  は 飼いたいとゆう方があり、明日3/1 お見合いされます。

  オスの “しんちゃん”は 家猫修行をお世話になっていた
  お宅に 飼って頂く事が決定しました。

  今まで、2月はあっとゆう間に過ぎていたことが多かったのに
  今年の2月は長かった気がします。
  でも、1月には本当に この子達を保護出来るのだろうかと
  不安で不安で途方に暮れかけてましたが、「猫スマイル」の
  Hさんの 「じゃー直ぐに保護しましょう」の一言が 神様の
  声に聞こえました。  これから この4匹が後何十年も
  生きていける、第一歩のチャンスをいただき、感謝・感謝
  のおもいです。

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        手術後、お迎えに行った帰りの “三毛ママ”

        これからは、毎日決まった時間にエサがもらえ
        今まで、怖いめにあった事を忘れてくれるくらい
        かわいがってもらえる事を祈っています。
ひだまり ほっこり

    近畿地方 「春一番」が4年ぶりに吹いてから
    まだまだ、毎日寒いです

    今月、12日はポカポカ陽気でした

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    うとうと・・・

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